マシニングでは、みなさんどんなセンタドリルをお使いですか?私が勤めている会社はレーザー加工がメインでして、今後新たな売上を作るべく、マシニングセンタを今年の2月に導入しました。オペレーター、データ作成者ともに機械加工未経験者な為、仲の良い取引先から勉強がてら仕事を頂き、毎日四苦八苦しております。そこでマシニングセンタをお使いの方にお聞きいたしますが、穴加工時のセンタドリルはどんなものでどのくらいの条件でお使いですか?当社では、「Bigのセンターボーイ」を使っているのですが「送りが遅い、材質が弱い・・・」などこの工具の持ち味であるセンタもみと面取りの工程を一つにできるメリットが相殺されてる気がしている今日この頃です。加工する主な材質は鋼(ss400がほとんど、たまにSUS304)現在の切削条件は、切削速度50-送り0.08として回転723、主軸送り57で使用しています。切削油は水溶性。マシニングはキタムラのBRIDGEcenter-10です。検討中の対策案?YAMAWA等の超鋼ポイントドリル(φ16なのでそれ以上は面取り工具を加える)?高剛性・高精度の機
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ベストアンサー
IWATAやYAMAWAになると思います。超硬の場合はG97S1500くらい回さないと折れてしまいます。fはf=0.04~0.08くらいでもいいと思います。間違いなく良品を作るためにもセンタ加工は必要と思います。穴位置、径の交差がラフであれば不要の場合もあると思います。テスト加工などして見るのが一番です。